HOME > 最新NEWS

最新NEWS

  • 2015.2.18 お知らせ
  • 【NEW!産後ケアリスト認定講座 開講と事前説明会のお知らせ】

    4月よりカリキュラムも一新し、より広く産後ケアの普及をめざすためにリニューアルされた産後ケアリスト認定講座事前説明会を開催致します。ご興味のある方はご参加下さい。
    日時:2015年2月26日(木)11:00~12:30
    場所:ヒューマンアカデミー銀座校
    費用:無料
    内容:産後ママサポートの専門職である産後ケアリストのお仕事と、その重要性を語ります。
    産後ケアリストになりたい!という方はぜひご参加ください。

    お申込みはヒューマンアカデミー銀座校まで TEL 0120-48-4149

  • 2015.2.6 お知らせ
  • ブックレット『産後ケアはどうして必要なの?』第1回無料配布の受付を終了致しました。

    全国よりたくさんのお申込みありがとうございました。
    地域で、夫婦で、母娘で、産後ケアについての認識が広まっていくことを感じることができました。

  • 2015.2.4 お知らせ
  • 【ブックレット『産後ケアはどうして必要なの?』が栃木の下野新聞(1月26日)に紹介されました】

    産後ママが置かれた現実や人知れず抱えている思いを絶妙に捉えたブックレット『産後ケアはどうして必要なの?』が栃木の下野新聞(1月26日)に紹介されたところ、栃木県内の産後ママはもちろんですが、多くのあばあちゃまから郵送のご希望を頂きました。
    親元を離れて出産、子育てをしている娘へ、このブックレットを届けたいという暖かい気持ちにお応えして、順次配布中です。

    このブックレットをきっかけに夫婦で、母娘で産後ケアについて話せる時間を持っていただければ幸いです。

    下野新聞1.26 ブックレット配布

  • 2015.1.24 お知らせ
  • 【 旅するお産婆~みみこの赤道一周物語Vol.10 東ティモール編アップしました。】

    今回は東ティモールの産婦人科でお仕事をされたみみこさんのレポートです。
    発展途上国での出産は安全性には問題があるものの、〝自力で産んで”育てるもの。
    一方日本は管理された安全。
    今回はたくさんの医療現場の写真から日本と東ティモールの違いを感じられます。

    詳細はこちら。

  • 2015.1.24 お知らせ
  • 【台湾産後ケアレポート第9弾 アップしました。】

    台湾での出産後、産後院でケアを受けた高澤レポータの体験報告から始まったこのシリーズはお子様の成長と共に歩み、親子でのお出かけ報告にまで成長しました。
    今回が最終回となりますが、台湾のように日本でも産後ケア施設がもっと普及することを高澤レポーターも願っています。
    詳細はこちら。

  • 2015.1.21 お知らせ
  • ブックレット『産後ケアはどうして必要なの?』
     〜ご希望の方にプレゼントいたします!〜  受付を終了致しました

    このたび日本産後ケア協会が企画編集をしたブックレット『産後ケアはどうして必要なの?』を、配付することが決定しました。(企画編集:日本産後ケア協会/発行:日本財団ママの笑顔を増やすプロジェクト)全ページカラーの12ページ。産後ケアについてもっと詳しく知りたい方が、楽しくわかりやすく産後ケアについて学べる冊子となりました。

    構成・ライティング担当は「産後ケアリスト認定講座」第1期卒業生の産後ケアリスト飯田陽子さん。講座で学んだ知識をベースに経験と努力と根性で制作に大きく貢献してくれました。

    このブックレットは日本産後ケア協会の活動のひとつ産後ケアの啓蒙活動のツールとして配布予定のほか、日本財団のママの笑顔を増やすプロジェクトの一環でもあり日本財団主催のセミナーやイベントでも配付される予定です。

    【目次】
    ・嗚呼、誰かに教えてほしかった 産後あるあるカルタ
    ・産後ケアはどうして必要なの? ~ママのこころとからだ編
    ・産後ケアはどうして必要なの? ~社会・企業との関わり編
    ・私が産後うつだったころ ~産後ケアリスト飯田陽子の産後体験
    ・パートナーシップ構築のために 妻の本音 夫の本音 徹底比較

    まさしく!現在フジテレビで放送中ドラマ「残念な夫。」の夫役である玉木宏に読んでもらいたいブックレットとなっています。
    前向きなママ&妻になれるヒントは、産後のケアにあります。

    ブックレットは無料にて配布させていただきますが、送料+梱包手数料として500円は別途必要となります。
    入手ご希望の方は、住所、名前、年齢、メールアドレス、電話番号、出産経験ありなし、必要冊数(おひとり2冊まで)をまずメールにてjimukyoku@sango-care.jp まで情報をお送りいただき、別途500円分の切手を封書にて、
    〒102−0094 東京都千代田区紀尾井町4−1 新紀尾井町ビル3階 ONE TO WORLD内 日本産後ケア協会事務局 までお送りください。(名前を忘れずにご記入ください)

    メール+500円分切手の受け取り確認ができましたら、2週間以内に発送させていただきます。

    *第1回無料配布の締め切り 2月4日(水)500円分切手の到着まで。

    10924748_537643033044974_5507233043981717487_n  10924702_537643093044968_7435869292729936744_n

  • 2015.1.9 お知らせ
  • 【2015年も「Dream time Call」受付けます】
    2年目を迎えた「Dream time Call」は、今年も悩めるママと助産師資格を持つ専門家をつなぎます。
    子育て中のもやもやした疑問、不安を電話でお話してみませんか。
    新年、第1回目は1月13日(火)夜9:00から11:45です。
    日程など詳細はこちら。

  • 2014.12.10 海外情報
  • 【 旅するお産婆~みみこの赤道一周物語Vol.9 スリランカ編アップしました。】

    今回はインドの右下あたりにある島国で宝石の国、スリランカです。
    スリランカは途上国ではめずらしく、西洋医学を学んだ助産師や産院の下で出産することがほとんどいうことです。
    一方、出産後は悪霊払いのために僧侶が呼ばれたり、占いで行事の日程を決めたりと、伝統的な風習も残ってるそうです。
    今回みみこさんはスリランカの宝石店のあまりの可愛さにすっかり魅せられてしまったようです。

    詳細はこちら。

  • 2014.12.7 お知らせ
  • 【東京第5期 産後ケアリスト認定講座が11月22日@銀座にて開催されました。】

     
    銀座にて東京第5期産後ケアリスト認定講座が開催されました。
    講義のメインは大坪助産師による講義ですが、今回は特に実践による地域のママ達とのコミュニケーションの仕方、そして学会の方向性などを取り入れた講義が行われました。受講生たちからはさまざまな質問が出ましたが、受講生の頭の中で一端咀嚼して出てきた質問など受講生の質問のレベルの高さを実感した講義となりました。

    今回の1日集中コースは、5人のお子様を育てながらお仕事をされている方、昨年出産されたばかりの方の参加があり、大坪助産師を囲ってのランチタイムは受講生同士の子育て談義に花が咲きました。
    今回は「自分の子育て経験を社会に還元したい」と熱い想いを持った頼もしい産後ケアリストが誕生する予定です。

  • 2014.11.26 お知らせ
  • 【「日本の未来を育む産後ケアリスト育成」と題して、産後ケアリスト認定講座が『人材教育』(発行:日本能率協会マネジメントセンター)に取材されました】
    海外の産後ケア事情なども含め、協会の活動内容について詳しくご紹介されています。
    特に認定講座のカリキュラムの特徴である
    1、赤ちゃんだけでなく、ママにフォーカスする
    2、体だけでなく心にフォーカスする
    3、サポートするだけではなく、ママとしての自信を育てることにフォーカスする
    の3つの特徴について詳しく説明。

    産後ケアリストの成長戦略が目指す「ママが輝く日本」に一歩一歩近づけるよう、
    協会の活動にもより一層力が入ります。

    11.26IMG_1121  IMG_1122 11.26